

- 手首を動かしたり、物を持ったりするたびにズキッと痛む
- スマホの操作やパソコン作業を続けていると、手首が熱っぽく痛む
- 朝起きると指が曲がったまま伸びにくい「ばね指」の症状がある
- 育児で子供を抱っこする際、手首に激痛が走り落としそうで不安
- 湿布やサポーターを使っているが、なかなか痛みが引かない
1つでも当てはまる方は、一度当院までご相談ください。
当院には、腱鞘炎でお悩みの方を改善に導いている事例が数多くあります。
腱鞘炎は放っておくと、炎症が慢性化して「ばね指」が悪化し、手術が必要になったり、痛みをかばうことで肘や肩、首にまで不調が広がって日常生活が困難になったりする恐れがあります。
ぜひ一度当院までご相談ください。
何をしても腱鞘炎が改善しない理由
腱鞘炎は、手首や指の使いすぎだけが原因ではありません。
実は、巻き肩や姿勢の崩れにより、肩甲骨や肘の動きが悪くなることで、末端である手首に過剰な負担が集中していることが根本的な原因です。
そのため、痛む場所をマッサージしたり安静にしたりしても、腕全体の連動性が失われたままだと、動き出すたびに再発を繰り返してしまうのです。
腱鞘炎を改善に導く、当院独自のアプローチ
当院では、痛みが出ている手首だけでなく、連動している肘、肩、そして姿勢の土台となる骨盤まで丁寧に整えます。
腕全体のねじれや歪みを解消し、手首に負担がかからない正しい身体の使い方へ導くことで、家事や仕事もスムーズにこなせる、根本からの腱鞘炎改善を目指します。
お近くの店舗はこちら
この記事の執筆者
| 代表取締役 山口 章太 おはな整骨院グループ 代表取締役 柔道整復師(国家資格) 2009年 おはな整骨院 開業 |
![]() |
私は、幼い頃から様々なスポーツを経験し、幾度となく怪我に悩まされてきました。
怪我の度に数々の医療機関に通い、レントゲンを撮られ、湿布を処方される毎日。
病院通いに疲弊していたある日、友人に連れられ初めて足を踏み入れた場所。
そこは「整骨院」でした。
はじめて訪れた整骨院で、先生が患者様と怪我の症状改善を本気で、そして、親身になって話している真摯な姿、光景は今でも忘れられません。
そんな原体験から、自分も熊本の人を元気にしたい、スポーツで頑張る選手を応援したい、 膝が痛く大好きなゲートボールができないお年寄りをなんとかしたい、という沢山の想いが溢れ「地域の人に愛され続ける整骨院」を目指し開業に至りました。

























































お電話ありがとうございます、
熊本市・合志市にある【おはな整骨院グループ】でございます。