

- 歩き始めや動き出しの際、股関節の付け根に鋭い痛みが走る
- 足を広げたり曲げたりしにくく、靴下を履く動作などがツライ
- 長く歩くと股関節に重だるい痛みが出て、休息が必要になる
- 左右の足の長さが違うような違和感があり、歩き方に不安がある
- 病院で「軟骨がすり減っている」と言われ、手術を勧められないか不安
1つでも当てはまる方は、一度当院までご相談ください。
当院には、変形性股関節症でお悩みの方を改善に導いている事例が数多くあります。
変形性股関節症は放っておくと、関節の変形が進行して強い痛みで夜眠れなくなったり、骨盤が傾くことで腰痛や膝痛を併発し、杖なしでの歩行が困難になったりする恐れがあります。
ぜひ一度当院までご相談ください。
何をしても変形性股関節症が改善しない理由
変形性股関節症は、関節の軟骨のすり減りだけが原因ではありません。
骨盤の歪みや身体の使い方に偏りがあると、股関節の一点にのみ過度な荷重がかかり、関節周囲の筋肉が硬直して痛みを増幅させます。
そのため、薬や注射で一時的に痛みを抑えても、関節に負担をかけ続けている根本的なバランスの崩れを整えない限り、進行を食い止めることは難しいのです。
変形性股関節症を改善に導く、当院独自のアプローチ
当院では、股関節だけを見るのではなく、土台となる骨盤の歪みや全身のバランスを丁寧に整えます
股関節への集中した負担を分散させ、周りの筋肉や関節が正しく連動して動く状態へ導くことで、進行の不安を解消し、痛みに悩まされない根本からの改善を目指します。
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この記事の執筆者
| 代表取締役 山口 章太 おはな整骨院グループ 代表取締役 柔道整復師(国家資格) 2009年 おはな整骨院 開業 |
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私は、幼い頃から様々なスポーツを経験し、幾度となく怪我に悩まされてきました。
怪我の度に数々の医療機関に通い、レントゲンを撮られ、湿布を処方される毎日。
病院通いに疲弊していたある日、友人に連れられ初めて足を踏み入れた場所。
そこは「整骨院」でした。
はじめて訪れた整骨院で、先生が患者様と怪我の症状改善を本気で、そして、親身になって話している真摯な姿、光景は今でも忘れられません。
そんな原体験から、自分も熊本の人を元気にしたい、スポーツで頑張る選手を応援したい、 膝が痛く大好きなゲートボールができないお年寄りをなんとかしたい、という沢山の想いが溢れ「地域の人に愛され続ける整骨院」を目指し開業に至りました。

























































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熊本市・合志市にある【おはな整骨院グループ】でございます。