

- 親指の付け根が出っ張って靴に当たって痛い
- 歩くたびに親指の付け根がズキズキする
- 指の変形が進んできている気がする
- 足の裏にタコやウオノメができやすい
- お気に入りの靴が痛くて履けなくなった
1つでも当てはまる方は、一度当院までご相談ください。
当院には、外反母趾でお悩みの方を改善に導いている事例が数多くあります。
外反母趾は放っておくと、変形が進行して他の指にも影響が出たり、痛みで歩くこと自体がつらくなったりする場合があります。
ぜひ一度当院までご相談ください。
何をしても外反母趾が改善しない理由
外反母趾は、親指の関節だけに原因があるわけではありません。
ふくらはぎの柔軟性低下や、足首・骨盤の歪みによって、歩行時の体重移動がうまくいかず、親指の付け根に過剰な負担が集中し続けています。
そのため、痛みがある部分を揉んだり湿布を貼ったり、サポーターで固定したりしても、足元のバランスが崩れたままだと、歩くたびに変形や炎症を繰り返してしまうのです。
外反母趾を改善に導く、当院独自のアプローチ
当院では、親指の関節だけでなく、ふくらはぎ、足首、さらには全身の骨格バランスを丁寧に整えます。
足のアーチ機能を回復させ、指先まで正しく体重を伝えられる状態へ導くことで、靴選びに不安を感じない、根本からの外反母趾改善を目指します。
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この記事の執筆者
| 代表取締役 山口 章太 おはな整骨院グループ 代表取締役 柔道整復師(国家資格) 2009年 おはな整骨院 開業 |
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私は、幼い頃から様々なスポーツを経験し、幾度となく怪我に悩まされてきました。
怪我の度に数々の医療機関に通い、レントゲンを撮られ、湿布を処方される毎日。
病院通いに疲弊していたある日、友人に連れられ初めて足を踏み入れた場所。
そこは「整骨院」でした。
はじめて訪れた整骨院で、先生が患者様と怪我の症状改善を本気で、そして、親身になって話している真摯な姿、光景は今でも忘れられません。
そんな原体験から、自分も熊本の人を元気にしたい、スポーツで頑張る選手を応援したい、 膝が痛く大好きなゲートボールができないお年寄りをなんとかしたい、という沢山の想いが溢れ「地域の人に愛され続ける整骨院」を目指し開業に至りました。


















































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熊本市・合志市にある【おはな整骨院グループ】でございます。